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すき家の冷凍牛丼(レトルトの具)を通販してみた感想

夜中にお腹が空いた時や、コンビニやスーパーに惣菜やお弁当を買いに行くのがめんどうな時、ご飯だけあれば食べられる、牛丼のレトルトの具があると何かと便利です。

最近では、吉野家をはじめ、すき家、松屋の牛丼など大手の牛丼チェーンの冷凍牛丼(レトルトの具)を発売していて、お店に行かずとも自宅でお湯と電子レンジさえあれば、そのお店の味を気軽に満喫することができます。

そんなすき家の冷凍牛丼(レトルトの具)を、実際に通販して食べてみました。

■すき家のレトルト牛丼の作り方


まずは、すき家の牛丼の冷凍レトルトパックを沸かしたお湯のなかに入れます。


レトルトパックの裏側に注意点が書かれていますが、湯せんで調理する場合、絶対に鍋には蓋をしないこと。たっぷりのお湯を使い1~2袋で約6分間の加熱が必要とありますので、レトルトパックごと湯にかけておきます。


もし、電子レンジで調理する場合は、封は開けずに蒸気口のある面が上になるようにして皿にのせて、1袋(500W 約4分、600W 約3.5分)を電子レンジでチンします。


さて、調理が済んだら、レトルトパックの封を開け、用意していたどんぶりのご飯の上に乗せると牛丼が完成です。もちろん牛皿としてご飯と牛肉を別々に食べたい時は、別々で食べることもできます。



完成です♪

すき家の冷凍牛丼(レトルトの具)の味は?


早速、すき家のレトルトの具をご飯に乗せて食べてみますが、大手牛丼チェーンのすき家の実店舗で食べていたあの牛丼と同じ味がします(笑)

正確には、よく食べている人にしかわからない程度の微妙な違いを感じるかもしれませんが(※味を見分けられる人は、かなりの牛丼通!?)、ほぼ同じ味ですね。

このレトルト牛丼の良いところは、誰に気兼ねすることなく味に集中して食べられるところでしょうか。
(※お店では人の目も気になりますし、なかなかがっつけないですから(笑))

また、ご飯を自分の家のいつものお米で食べられるところや別途卵を入れたり、牛皿としてすき焼きなどに混ぜたりなどいろいろな食べ方もできます。

また、このレトルト牛丼の良さは、10袋(1袋135g×10)で2980円なので、1食当たり298円ととってもリーズナブルなところでしょうか。例えば、コンビニでお弁当を買うとだいたい500円位は掛かってしまいます。牛丼屋に直接食べにいく交通費や手間を考えると冷凍庫に何個か置いておくといつでも食べれて便利ですね。

私が今回通販したお店は、一万円以上は送料無料なので、購入する時はまとめ買いすると特にお得です。ちなみに冷凍ものなどでたくさん買っても日持ちします。

すき家の冷凍牛丼を取り扱っているオンリースタイルは、すき家の牛丼の他にも、松屋のレトルト牛丼やレトルトカレーもあるので、いろいろ組み合わせてまとめて購入することもできます。自宅でいろんな牛丼を手軽に楽しんでみましょう!

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