床置きタイプと卓上タイプのメリットとデメリット

床置きタイプと卓上タイプのメリットとデメリット

 

 

クリティアのウォーターサーバーには、床置きタイプ卓上タイプがあります。

 

通常、ウォーターサーバーと言われて思い描くのは、背が高い床置きタイプだと思います。

 

この二つのタイプですが、サーバーを選ぶ上で「どちらがいいの?」と迷ってる方もいると思いますが、ポイントとしては、設置スペースの問題とボトル交換時の作業の違いがあげられます。

 

 

卓上タイプはスリム&コンパクト

 

まず卓上タイプのメリットは、サーバーの背丈が低いので、設置スペースが広がるところにあります。

 

例えば床置きタイプだと、冷蔵庫の隣とか食器棚の隣とか、同じ背が高い家具や家電の横に並べておきたくなりますが、卓上タイプなら、サイズを測って手ごろな台の上(例えばテーブルの上など)に置くこともできます。

 

キッチンにスペースがないけど、ウォーターサーバーを置いてみたい方は、卓上タイプのサイズを測って、置けるスペースを探してみると良いでしょう。

 

ちなみに現在のクリティアが扱っているスリムサーバーの卓上タイプは、以下のように大分コンパクトですので、設置する際の参考にしてみましょう。

 

クリティア:スリムサーバーのサイズ

 

床置タイプ H130cm×W32cm×D33cm
卓上タイプ H85cm×W32cm×D33cm

 

※ちなみに2013年4月中旬発売予定のクリティアミニはさらにコンパクトになっていますので、卓上のスリムサーバーでもサイズが大きいと感じる方は、クリティアミニを検討してみましょう。

 

 

卓上タイプはボトル交換が楽

 

床置きタイプは、上記のサイズ表からもわかりますが、高さが130cmあります。

 

身長160cmの人だと、ちょうど肩位の位置までウォーターサーバーがあります。

 

お水のボトル交換する際には、交換用ボトルがサーバーのてっぺんにありますので、肩の位置まで水(ボトル)を持ち上げて交換する必要があります。

 

基本ボトルは1個/12Lですので、男性の方ならそれほど苦にならない重さと作業だと思いますが、高齢の方や身長が低い女性の方で体力にあまり自信のない方だと、この交換する作業自体が結構な作業になると思います。

 

ボトル交換のときだけ誰かに頼んでやってもらうことができればいいですが、なかなかできないという方もいらっしゃるかと思います。

 

そんな時にも卓上タイプなら、肩の位置まで持ち上げなくてもボトル交換ができるので、大分作業は楽になると思います。もちろんちょっとした踏み台を置いて、そこに上ってボトル交換すればより楽に交換できます。

 

もちろん12Lのボトル自体を持ち上げられないと、本末転倒になってしまいますが、ボトルは持てるけど上まで持ち上げられないという方は、卓上タイプを選択してみると良いでしょう。

 



 

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