クリティアの電気代は高い?

クリティアの電気代は高い?

 

ウォーターサーバーをレンタルするに当たり、毎月のサーバーレンタル代、お水代、配送料、初期費用、メンテナンス費用などが掛かるのは知られていますが、それ以外にも忘れてはならないのが、ウォーターサーバーの使用に伴う電気代です。

 

ウォーターサーバーは、常に冷水とお湯が使える状態ですので、冷蔵庫と同じように電気を使います。

 

ちなみにクリティアの毎月の電気代は約1000円前後と公式サイトにて紹介されています。

 

お水代の他に電気代として毎月1000円は高い?と感じる方もいるかと思いますが、ウォーターサーバーを置くことで、減る費用もありますので、単純にサーバーの電気代だけ見るのではなく、両者を見比べてみて判断するようにしましょう。

 

 

まずウォーターサーバーを置くことで削減できるものについて個人的に感じる部分を紹介します。

 

 

1.電気ポットがいらなくなる。

 

 

ウォーターサーバーは、温水(87℃前後)が出ますので、100℃の熱湯が必要でなければ、お茶やカップ麺などもウォーターサーバーのお湯で作ることができます。

 

また赤ちゃん用のミルクについても、冷水と温水を上手く混ぜ合わせる事で適度な温度にすることができます。

 

 

ちなみに電気ポットですが、平均的な2.2リットルタイプの電気ポットで1日2回の沸騰と保温を行っている電気ポットの一ヶ月の電気代は、約900円ほどだそうです。なので、今まで電気ポッドを使っていた人なら、ウォーターサーバーと入れ替える形でサーバーを導入すれば、電気代をかなり相殺できることになります。

 

 

 

2.冷蔵庫の開け閉めが減る

 

 

電気ポットとは異なりますが、ウォーターサーバーを置くことで、普段冷蔵庫にペットボトルのお水を冷やして、飲む度に冷蔵庫の開け閉めを繰り返していた場合、その開け閉めにより、外に冷気が逃げていた部分の冷蔵庫の電気代も実は節約できることになります。

 

よく節約術とかの本でも冷蔵庫は無駄に開け閉めを繰り返してしまうだけでも、電気代に影響すると言われていますので、ウォーターサーバーを設置することでそういった無駄がなくなるという意味では、サーバー導入時のメリットといえます。

 

もちろんこれまで冷蔵庫にペットボトルを入れていたことによる冷蔵庫のスペースが空きます。ペットボトルは意外とスペースをとりますので、ウチの冷蔵庫はすぐ食べ物で満杯になってしまうという方もウォーターサーバーを設置することで解決できますね。

 

 

3.お水の配送料、調達費用がかからない。

 

 

ここは電気代とは異なりますが、例えば、今までお水が無くなり、近くのコンビニやスーパーなどに買いに出かけていた場合、ウォーターサーバーを設置することで、そこまでの労力だったり、車を使っていた場合の交通費(ガソリン代)も実は減ることになります。

 

この部分は感覚的なところでやや実感は得にくいですが、ウォーターサーバーを設置すると、お水を毎月必要な分だけ玄関まで配送してもらえるので、お水を買いにいく心配というのはなくなります。無くなったら注文する、もしくは定期配送システムを使えます。

 

ですので、細かく見ていくと、この部分も節約できます。

 

サーバーの電気代が毎月1000円と言われると、数字を見て高い?と思う人もいるかもしれませんが、上記のようにウォーターサーバーを設置したメリットと同時に照らし合わせてみて決めるようにしましょう。

 

ちなみにクリティアは、初期費用、メンテナンス料、レンタルサーバー料金(普段は月/500円が現在無料)、お水の配送量などすべて込みで月々3.570円〜(ボトル2本(1本/12L)です。それに電気代になりますので、とてもお得です。

 

現在サーバーレンタル料金月/500円が無料になっていますので、申し込むなら今がおすすめです。

 



 

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